防衛装備庁は地方調達(長官官房会計官)で2023年4月に「次期中距離空対空誘導弾の母機適合性等に関する調査検討及び支援役務」を三菱電機と契約しました。
[2023年度]
品目 次期中距離空対空誘導弾の母機適合性等に関する調査検討及び支援役務
契約日 2023/04/03
契約相手方 三菱電機
契約額 69,960,000 円
随契理由「応募者から提出された企画書について評価を行った結果、平均評価点の最高の者が該者1者のみであるため。」
品目 次期中距離空対空誘導弾の母機適合性等に関する調査検討及び支援役務(その2)
契約日 2023/09/29
契約相手方 三菱電機
契約額 212,300,000 円
応募資格抜粋
「将来中距離空対空誘導弾及び次期中距離空対空誘導弾に関する専門的な知識及び技能を有していること。」
「次期MRMとGCAPコアプラットホームとの母機適合性に関する専門的な知識及び技能を有していること。
出典
防衛装備庁 : 契約に係る情報の公表(長官官房会計官)
物品役務(随契)/令和5年度/4月
https://www.mod.go.jp/atla/data/info/ny_honbu/ny_honbu_ichi.html
https://www.mod.go.jp/atla/data/info/ny_honbu/pdf_ichiran/05-ekimu-zuikei-h-04.pdf
物品役務(随契)/令和5年度/9月
https://www.mod.go.jp/atla/data/info/ny_honbu/ny_honbu_ichi.html
https://www.mod.go.jp/atla/data/info/ny_honbu/pdf_ichiran/05-ekimu-zuikei-h-09.pdf
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