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防衛省、宇宙領域に関する調査研究を契約

2022年12月11日日曜日

防衛装備庁、US-2救難飛行艇の離着水支援システムに関する検討役務を契約

防衛装備庁と海上自衛隊 補給本部は2022年10月にUS-2救難飛行艇に関する検討2件を新明和工業と契約しました。

防衛装備庁
品目 US-2救難飛行艇の離着水支援システムに関する検討役務
契約日 2022/10/03
契約相手方 新明和工業
契約額 23,881,000 円

海上自衛隊 補給本部
[2023年度]
品目 救難飛行艇の小型目標物の自動検出に関する技術検討
契約日 2022/10/31
契約相手方 新明和工業
契約額 3,561,800 円

[2024年度]*3*4
品目 救難飛行艇の小型目標物の自動検出に関する技術検討(その2)
契約日 2024/10/24
契約相手方 新明和工業
契約額 8,553,600 円

出典
*1 防衛装備庁 : 契約に係る情報の公表(長官官房会計官)
物品役務(随契)/令和4年度/10月
https://www.mod.go.jp/atla/data/info/ny_honbu/pdf_ichiran/04-ekimu-zuikei-h-10.pdf
*2 海上自衛隊 補給本部
https://www.mod.go.jp/msdf/bukei/t2/nyuusatsu/ZUIKEI_B.xls
*3 海上自衛隊 補給本部
https://www.mod.go.jp/msdf/bukei/t2/nyuusatsu/ZUIKEI_B.xls
*4 令和6年度「救難飛行艇の小型目標物の自動検出に関する技術検討(その2)」の契約希望者募集要項
https://www.mod.go.jp/msdf/bukei/t2/nyuusatsu/K-06-6100-0027.pdf
(8)本役務の履行に当たり、「救難飛行艇の小型目標物の自動検出に関する技術検討」で得られた成果を活用することができる、若しくは当該契約の受注者と緊 密に連携をとることができること。
(9)US-2の設計及び製造に係る知識、技術を有していること。
(10)人工知能を用いた小型目標物の自動検出に関する知識を有していること

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